その一方で、捕まるという致命的なミスを犯さないサイコパスがいるのも事実。

日本が世界に誇る各界の“知のフロントランナー”を講師に迎え、未来の日本人たちに向けてアカデミックな授業をお届けするTOKYO FMの番組「未来授業」。6月20日(火)の授業講師には、引き続き脳科学者の中野信子さんが登場!

ある歴史作家に言わせたら織田信長は短気と言われているが実はその逆だと言う話だ。個人的に思う信長の評価だが・・・商業ベースで見るなら真っ当な感覚も持っている。だからこそ城下は繁栄したと聞いている。あとグローバルな感覚も持っていて、必要とあればタブーも恐れない豪胆さも持ち合わせているのではないか。あの時代においてはそう言う人は異端児扱いされる可能性はある。ただ、どんな為政者も自分を神呼ばわりするとろくな事無いと思うが、それも後年の人が後付けに脚色したのかもしれないしね。つまり歴史上の人物を特定の枠に収めるのは不適当だと言う事だよ。
「合理的な戦略を立てて犯罪スレスレのレベルで相手から搾取して」是の例えが、オレオレ詐欺の上層部?全然 犯罪スレスレではないでしょ!真っ黒だよ!しかも手の切断を躊躇わず行えるのは、命と天秤にかけてるからだと思うけど~全く信用できない作家。