◇「人間クイズ王」に勝った韓国AIのエクソブレイン、情報保護規制で疾病診断は断念

昨年3月のグーグルの人工知能(AI)「アルファ碁」とイ・セドル九段の囲碁対局後、韓国社会には「AI狂風」が吹いた。AI開発に後れを取っている現実を嘆き、公共と民間を問わずその風に便乗した。昨年10月京畿道城南(キョンギド・ソンナム)の板橋(パンギョ)テクノバレーに入ったAI研究所の知能情報技術研究院(AIRI)もそんな狂風の産物だった。

こうなったら、グーグルの起源は韓国という説を主張するしかないですね。自分達で作ろうとするからコケる何時もの様に出来た物をパクらなきゃまぁなんと言うか…予想通りです(笑)
半導体の時のように、日本の技術者週末に呼んで技術盗むことできませんからね。 自動車の全部品分解してコピーするわけにもいかないし。 逆に優秀な人材はヘル韓国から逃げ出してるし。>入社後にセミナーなどを通じた再教育こんなレベルで世界と競争できるって本気で思っているんですかね、それならセミナーの講師をスカウトしたほうが早いですよ。吉本新喜劇系ですねいつものことですよねw
いつもの事。そしてそれに付けられた予算の大半も、例外なく関係者の懐に消えた訳で・・・。